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『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』をみた。執念の最高傑作にして集大成。卒論に書いたとき次回作としてあげられていたので文字通りこちらも四半世紀待たされた。待っただけあった。これだけの作品にするためだけに神は彼をあのような目に遭わせたのではないかと思う。もともとの脚本にどこまで書かれていたのか知りたい。例のドキュメンタリーに出てきた場面がわりとそのまま出てくるので驚かされる。

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