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twitter運用をずっと検討してきたのだけれどやはり関わらないに越したことはないな。あまりに向いていない。自分がもっとも嫌悪する世界でしかない。肯定的な要素がひとつも見つからない。そんなところで露出したところで望ましい読者は得られない。とすると金を投じて広告するしかない。これまでの結果を検討したら、もっとも効果が実感できなかったGoogle広告がもっともマシだったように思えてきた。効果があったとまではいえない水準ではあるが。しかしそのためにまた手間暇と大金を投じるかといえば、そこまでして得られるのは失望だけでしかないのは経験上あまりに明らかだし、このところ無駄金を使いすぎているので何もしない。だれにも読まれないことがわかっている小説を書くことにも疑問がでてきた。何にせよおれの人生はやるだけむだでしかない。無能とはそういうものだ。憎まれ蔑まれて育ち、憎まれ蔑まれて生きてきて、だれからも愛されたことがなく、それで書いたものが読まれたり評価されたりするはずがない。やればやるほど世間の迷惑になるだけだ。別に他人を不快にしたくて生きているわけではない。死ねないからには息を潜めているのがいい。

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