きょうは書くには都合のいい天気のはずなのだけれど、床屋に行かねばならないと考えたら何もできなくなった。というかあと五分後じゃん

やってない掃除は風呂とエアコンと玄関。玄関は雨の日にやる意味がない。風呂だけは連休中にやっておきたいがエアコンは手をつけずに終わりそうだ。床下の配線類をまとめる作業もしたかった。そのためのケースを買いに出るつもりだったが後日。

予定では午前中にクリーニング屋へスーツをとりにいって、午後から床屋、そしてジムの予定だったのだが雨がふりはじめた。床屋は予約を取り消せないのでしょうがないとして、書くのには最適な天候なんだよな

二時過ぎに寝て九時半に起きた。やはり小説を書こうと無理をすると生活が乱れる。連休はもう後半……

あと四日あるけれど夜型にしたくはない。朝起きて日付が変わる前に寝る生活にしたい。そうでないと普段のシフトにあわせられない。しかし普段のシフトも8時からのと12からのがあるからな……以前は14時ほぼ固定だったけれど

今回これ12枚強あるんだけど本調子なら一日でいける量なんだよなぁ。それを五日間かかった。やっぱり書けるのは夜なんだ。昼間、明るいうちに書こうとしてもむりだ。生活時間帯……

杜 昌彦 boosted
杜 昌彦 boosted

 ありがとうございます。そろそろ、物語のギアを上げていきます!

12枚ちょい。つまり五枚書けたわけだ。その大半は22時以降に書いた。やっぱりおれ、昼間はだめなんだな……

朝五時に目が覚めて眠れず、仮眠をとるつもりでそれからずっと活動していたけれど、結局仮眠はとらず、三時間の睡眠でこの時間までむりをしていた。

やっぱり22時をすぎたあたりから調子が出始めるんだよなぁ。14時から出勤して日付が変わってから帰宅し、朝に寝ていた前の部署のほうが書くのには適していたのかもしれない。だから『ぼっちの帝国』が書けたのかもしれないな。

@Ishmael_Novok_4321 ありがとうございます! 読ませていただきました。このところ六十年代の音楽ばかり聴いているので、いつも感情移入して読んでいます。登場人物がみんな活き活きしていて、彼らが実在しないなんて信じられないくらいです。これからもよろしくお願いします。

杜 昌彦 boosted
杜 昌彦 boosted

『ぼっちの帝国』のときなら九日も休日があったら百枚書けた。いまはいつかも費やしてまだ十枚書けていない。

このままだときょうも書き上げずに……

九日間の休みを半分以上もむだにしている。まだ一話も書けていない。

気がつくと結局また掃除をしている。

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