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やっぱ若いうちに評価されておかないと才能はなくなるね

次の章はアクションシーンで、二年前までなら眠っていても筋肉だけで書けたはずなのに、もうどうしたらいいかわからない。あしたは手をつけられそうもない。あしたはジムに早めに行こう……

ちくしょう、おれはがんばったぞ

なんだかんだ340枚は書いたんだな……一年半かかってるけど

杜 昌彦 boosted

しかしおかげで今夜中に公開できそうだ。

土曜のジムは21時まで営業しているから追い出されるのは20時半、一時間前に行けば空いているだろうと思ったが気がついたら20時。ついさっきまで出かける意思を固めていたのだが。諦める。

からだを動かしたい、でも人間のいる場所に行きたくない

からだを動かしたい欲求はあるのだが(たぶん発達障害者として反復動作への執着がおれに筋トレをさせるのだろう)、というかきょうは体力にも余裕があり、なのでその欲求はむしろ強いほどなのだが、しかし実際に出かけることを考えたらやはり人間を見たくない。

きょうもジムに行かない。一瞬たりとも人間を見たくない。おれは人間がきらいだ。昼間からずっとカーテンを閉ざしてヘッドフォンをつけている。

そういえば中華製の安い真空管アンプ、数年前に球が切れたのでエレハモとタンソルに替えたら音が痩せたんだよな。元の人民解放軍払い下げみたいな怪しい球に戻そうかな。

Fediverse でもそうだけれどなぜ技術に関心のあるひとはアニメを好むのか。だれが何を好もうが勝手だけれど文字やテキストや語りに対するフェティシズムみたいなものとは異質な文化で、相容れない感じがする。それにペドフィリアであったり人格的に幼児的な傾向をもつひとが多いので関わりたくない。

なんで TATEditor でだめなのかというと初期に試して小説を書くのには向かないと感じたから。開発者の関心が技術的な可能性を追求することに向いている気がした。使い勝手がしっくりこない。あくまで当時の話だからいまは違うのかもしれない。

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オール・トゥモロウズ・パーティーズ

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